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(お願い)

CBP ISF 10+2に関するアンケート調査にご協力下さい

2010年1月26日正式施行されるISF(所謂10+2)に関してCBPでは関係者(主に米国の輸入事業者やカスブロなど)に向け講習会を開くなどファイリング実施に向けた強い働き掛けを行っています。ISFでは2002年施行のAMS(所謂24時間前ルール)が出荷地(Origin)での物流に関するデータの申告義務だったのとは異なり、出荷地と荷受地(Destination)両端に関わる商流についてのデータ申告として義務付けられています。本年6月1日に締め切られたパブリックコッメントでは米国内及び海外から数多くの課題が提示され、現在CBPでは最終規則に向けてそれらの課題を検討しているものと思われます。

この調査は当該規則が物流・商流に従事される皆様の実際業務にどのような関わりがあるのかについて、以下の4項目についてお聞きするものです。ご協力を賜ると幸いです。下記フォームの該当欄にチェック或いは必要事項を記入頂ければ有難く存じます。なお、調査結果は回答数がまとまり次第で当ホームページの『米国−海上貨物セキュリティ対策の情報箱』で報告する予定です。

ご質問・ご意見は --> info@brainetta.com

 

名前:

E-mail:

会社名:


注:記入後に「SEND」ボタンを押してください。


質問 1 貴社が日本から米国向けの輸出に関してで行う業務は何ですか? (一つを選択)


1. NVOCC

2. フォーワーデイング業務−NVOCC機能を含む

3. フォーワーデイング業務−日本側船積業務のみ

4. その他


質問 2 ISFデータの入力やシステム整備について要請がありますか? それは誰ですか? (複数回答可)


1. 輸入事業者からの要請

2. 輸出事業者(荷主)からの要請

3. 米国側カスブロからの要請

4. その他

5. ない


質問 3 質問2.の要請がある場合、貴社では現在データ提供、入力を行っていますか? (一つを選択)


1. ISF用のシステム環境があり、同システムに直接入力している

2. 電子メール、FAXでデータ提供

3. Excel Form等を社内LAN環境で送信

4. その他


質問 4 NVOCC事業者にお聞きします:"AMS"を使用していますか、船社への書類提出ですか? (一つを選択)


1. AMS を使用している

2. 船社に書類を提出している

 

(ご意見・ご質問等を自由に記載下さい)


 



(株) オーシャンコマース社作成の関連資料(PDF)が入手できます。ご利用下さい。

株式会社 ブレインネッタ

〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町3-7 セブンスビル8F



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Last Update 09/09/04